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作 成

作 成 2

基礎知識

装 飾 術

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● アンカー

A要素によるリンクのほとんどが、ページそのものへのリンクとなっていますが、ページの途中に印を置くことで、 ページ内の任意の場所をリンク先にすることが可能です。
その場合はリンク先にあらかじめ『name』属性を用いて(アンカー)をしておきます。
また、その印へのリンクは、リンク先のファイル名の後に『#』を付け、その後ろに印の名前を記述します。
同じファイル(自ファイル)内にあるアンカーへのリンクには、ファイル名を省略して、#とnameだけの記述でOKです。

<A name="YYYY">OOOOOO</A> ・・・印(アンカー)
<A href="XXXX#YYYY">OOOOOOへ</A> ・・・印(アンカー)へのリンク

これがリンク先の印と、それへのリンクになります。(開始ダグと終了タグの間には特に記事を入れる必要もないのですが、 ブラウザによってはそのような書かれ方をしたA要素を認識しない可能性があります。)
こうなります。=≫このページのトップ
こうなります。=≫ターゲット属性について

name属性とhref属性の同時使用は禁じられていないので、それを同時に記述することもできます。
主な利用方法としては、リンク先を開いたあと、確実に元の位置に『戻る』ためのリンクを作成するのに利用できるのではないかと思います。
ここをクリック
(リンク先のページの『戻る』にはここのアンカーを設定してありますので、クリックして戻るとページの最上部が開くのでははなく、 この行がウィンドウの上部になって開きます。)

<A name="name" href="name.htm">ここをクリック</A>

なお、『name』属性の属性値は大文字・小文字の区別無く同一のものがあってはならず、 さらに、『name』へのリンクは大文字小文字の区別をしなくてはならないとされています。
name』属性の代わりに『id』属性を使用することもブラウザが対応さえしていれば可能です。

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更新日時:2014/08/09