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作 成

作 成 2

基礎知識

装 飾 術

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● 変更箇所の明示

記載内容の変更を伝えるための要素です。INS要素とDEL要素を使って、このような表示ができます。
(でかでかと『変わったよ』と表示し、『text-decoration』による表現でも可能ですが・・・ 例えば、何らかの検索エンジンによって、記載内容に変更のあったページとして、取り上げてくれるようなシステムも可能になります。)

日時:1月<DEL>18</DEL><INS>25</INS>日 19:00〜21:00
↑と記述すれば↓のように表示されます。
日時:1月1825日 19:00〜21:00

INS要素(inserted)は変更で記入された文字、DEL要素(deleted)は変更により削除された文字であるように、ブラウザで表示されます。
この要素は、P要素の内容となればインライン要素、P要素を内容にするならブロックレベル要素というように、 置かれた場所によりブロックレベル要素にもインライン要素にもなります

日時:1月<DEL cite="index.htm" datetime="2003-01-19T00:00:00-00:00">18</DEL><INS title="変更しました">25</INS>日 19:00〜21:00
↑と記述すれば↓のように表示されます。
title属性以外変わらない・・・未対応?(I.E5.5/Opera6.5/netscape7.0)
日時:1月1825日 19:00〜21:00

属性を利用することで、さらに変更の情報を伝えることができます。 『cite』属性値は、変更の理由を説明しているページを示すための物です。
datetime』属性値は、変更が行われた日付・時刻を示すための物です。
さらにtitle属性を使用すればより明確に情報を伝えられます

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更新日時:2014/08/09