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作 成

作 成 2

基礎知識

装 飾 術

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● 未知へのステップ

ホームページを作成するのに使っているHTMLという言語はプログラムではありません。
マークアップ言語と呼ばれるもので、ただの文字に、マークをつけることで、文字に意味を付ける物です。つまり、ただの文章でも、Pという要素を与えれば、そこは一つの段落を意味するようになります。
これをビジュアル化するアプリケーションがブラウザになるわけですが、文章に意味をつけるためのマークは規格化されています。これを使えばこうなりますと・・・。
だから、ホームページを閲覧していて『これどうやってるのかな?』と思ったら、右クリックして『ソースの表示』を選び、該当する箇所のタグを確認してみましょう。そこに新たな技術があります
タグは規格化されたもので、『オリジナル』を作ることは不可能です(オリジナリティーのある使い方というのはあると思いますが)つまり、ウェブページ制作者が、そのタグの存在を知ってるかどうか、その使い方を知っているかどうかだけです。そのタグの意味を理解すれば、案外当たり前のことのはずです。
現在、インターネット上には億とも兆ともいわれるウェブページがあります。 新しい知識を手に入れるためにも、多くのウェブサイトに行き、ただの閲覧者ではなく、ウェブページの制作者としてのページの見方をしましょう。それが、どんな優れた参考書よりも、知識を与えてくれると思います。

上とは逆に、ホームページを閲覧していて『なんだよ〜』って思うこともあるでしょう。
字が小さい!とか、リンクが分かりずらい!とか・・・同じ事を自分のページでやろうとしていませんか? 作ったページは必ず第三者の(閲覧者の)立場にたって、訪問してみるのが大切です。
色々こってみるのも良いのですが、初めて来た人が、わかり易いページにすること、 つまり、ホームページは情報の提供(収集)の場、コミニュケーションを取る場など、 目的を達成するために必要な事は何かを考えて作っていかないと、訪れた人はどうしてよいか分らず、迷子になってしまうでしょう。

ホームページの作り方というのは厳格には無いと思います。
どんなにタグを知っていても、それが利用されたページに、閲覧者が何らかの不都合を感じたのなら、それがどんなに技術的に正しくても、間違いであるでしょうし、間違いでないのなら正しいのでしょう。
それは閲覧者が決めることだと思います。閲覧してくれる人、それはお客様なのだから・・・。

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更新日時:2014/08/09